生涯学習の世界史的理解を深めるように解説する。多文化共生社会について、様々な角度から考えられるように理解を促す。また、日本での先進的な事例も紹介する。

以下の時間帯で開講します

8月27日(木)1-4限 8:50-16:10
8月28日(金)1-4限 8:50-16:10
8月31日(月)1-4限 8:50-16:10
9月1日(火)1-3限 8:50-14:25

夏季集中講義

「メディア文化論」(時安邦治担当)

授業コード:915013

開講期間:8月24日(月)~26日(水)、各日1~5限

コースの学習コンテンツや課題は順次追加されます。

教育心理科学 専攻分野科目「神経・生理心理学」のMoodleコースです。

前期集中(2020年8月19〜21日)全15コマの講義を行います。

各日午前の2コマはZoomによるリアルタイム講義を行い、午後の3コマはオンデマンド講義とします。

オンデマンド講義分の質疑応答時間を補うため、Zoomによる質問(+雑談)コーナーを設けます。

8月19・20日 17:00〜18:00
8月21日 16:00~17:00

最終日(21日)の17時より、Moodle上で定期試験を行います。

3回生前期開講「プロジェクト演習A」の授業で実施するアンケート調査のコースです。

授業を担当する下村がコース設定をしています。


 講義の概要について、シラバスより再掲。

 図書館サービスを展開するうえでの基盤要素である図書館情報資源(図書館資料)について、電子資料・ネットワーク資源も含め多様な展開を見せる状況を把握することができる。
 またそれを踏まえて、図書館におけるコレクション構築にあたっての理論・手法と現実的な課
題を様々な角度から考察・理解し、現今の課題を主体的に語ることができる。
 
・「図書館に置くべき『良い本』とは?」という問いかけを想定し、図書館情報資源としての観点からみた様々な情報メディアの歴史と現状に触れ、「図書館の自由」をめぐる事象にも触れながら「図書館情報資源とは?」との問いを「図書館とは?」という枠組みへも繋げながら提示する。
・各回冒頭に、授業テーマに関わる最近の事象を紹介し、それをめぐる簡単な意見交換を行う。
・各回最後に、理解度を確認するための短答式小テストを実施する。
・前半終了時に提示し、中間レポート(2000字程度)の提出を求める。
・講師の図書館勤務経験と図書館関係活動に基づき、主に公共図書館について述べる。 

2回生前期開講「教育心理科学プロジェクト演習A」の寺坂班のMoodleコースです。

 デジタル化・ネットワーク化の進展により図書館を取り巻く環境は急激に変化し、取り扱う資料(情報資源)の種類・媒体も多様化している。そのような図書館の状況を踏まえ、利用者ニーズを支援するための情報資源の組織化のあり方を、目録法と主題組織法(分類法、件名法)に分けて講述する。

教育心理科学専攻の専門科目「教育心理科学演習 I」のうち、下村が担当する授業のMoodleコースです。

教育心理科学専攻の専門科目「教育心理科学プロジェクト演習A」のうち,下村が担当する班のMoodleコースです。

教育心理科学専攻分野科目「教育心理科学演習I・II」のうち,石橋が担当する班のMoodleコース

教育心理科学専攻専門分野科目「心理臨床実習」(4回生配当)のMoodleコースです。

定期的に実習先に通えることを受講の前提とします。

受講を希望する人はUNIPAでの履修登録と合わせて,このコースに登録してください。

なお他専攻の学生の受講は認めていません。

教育心理科学専攻分野科目「精神疾患とその治療」のMoodleコースです。

現在準備中です。

受講を希望する人はUNIPAで履修申請をおこない,このコースに登録してください。

UNIPAに登録しないと単位は出せません。

教育心理科学専攻に所属する教員と学生を登録したコースです。

主として各種の連絡に使用します。