この授業のコンテンツは、受講生自らの合唱する技能を育成すると同時に、校種を選ばず、現場で実際に役立つものです。本来は、実践することによって多くの気づきがありますが、残念ながらそれは不可能な状況です。とりあえず、授業実践が配布したDVDを参考にどのようなスキルが身につくかを各回、A4、1枚程度のレポートにまとめて提出してください。
音楽教育専攻 1 回生のための授業です。
第3回目までは、Moodleを使用しての授業となります。
各自しっかり学習してスムーズに対面授業に臨めるようにしましょう。

登録キーは、シラバスを参照してください。

初めて箏に触れ、その演奏技術を身に付けると共に、楽器の扱いかた・調弦・転調などが出来る。三味線や17絃等とのアンサンブルをとおして和楽器について理解を深める。 日本伝統音楽の歴史についても考察する。

箏爪のある方は持参すること。


教育協働学科音楽コース3回生で中高免(音楽)取得希望者の科目です。

小中・中等音楽教育専攻の2回生の必修科目です。

能について学ぶ授業です。主担の赤松禎友は、大槻能楽堂を拠点に、日本のみならず世界で公演する能楽師。謡の実習と、能楽堂での能舞台、装束、面の体験が、授業の軸となります。集中講義の日程は11月以降の土日。能について一流の能楽師の方から学べるこの貴重な授業は、どの専攻の方でも受講していただけます。

卒論ゼミ(前期~後期)です。第一回の資料は4/15に公開します。

小専音楽、クラス指定は国語・小と英語・小です。クラス指定以外の方も少人数であれば受講可能です。

小専音楽、クラス指定は美術/書道・小と体育・小です。クラス指定以外の方も少人数であれば受講可能です。

芸術音楽を含む欧米音楽の歴史について学ぶ授業です。「欧米音楽」の範囲は、西洋芸術音楽、ジャズ、ロック等です。音楽教育コース以外の方も受講可です。※Moodleのコースに登録しただけでは教務上の履修登録は行われていません。履修登録とMoodle登録を両方行ってください。

音楽教育専攻生用の「教職入門」の授業です。

音楽教育専攻(小中・中等)の1回生は必ずこのコースに参加してください。

音楽教育専攻以外の学生は間違って参加しないようにしてください。