2021(令和3)年度1ゼミ3回生ゼミ用コースです。

第1ゼミ(松岡)共同研究・卒業論文研究の場。

「国文学特論Ⅰ」(藪先生)のコースです。

成實ゼミの卒論資料・ゼミ資料の置き場です。

受講に当たって

この授業は、中等教育コースの国語専攻および書道専攻の指定クラスです。それ以外の学生の履修は認めていません。

対面授業が始まるまでは、課題に取り組んでいただく形式で進めようと思っています。

授業日の当日午前中までに、課題を設定しますので、初回の対面授業までにこなして持参してください。

初回の対面授業はそれらの課題をもとに、話し合ったり、解説したりという形で授業を開きたいと思います。


なお、新型コロナウイルスの状況によっては、対面授業の予定が変更になる場合があります。その時は、また連絡します。


国語学関連の論文を輪読して、課題論文の基礎知識を養成。

課題論文作成(卒業論文・ファイナルレポート)

音声学の基礎知識と日本語音声の特徴を学ぶ。

卒業論文、3回生研究発表会に向けて国語学の実践的知識・技能の習得。

解釈学特論の受講生は閲覧必須です。

2020年度前期金曜2限、解釈学研究を履修するためのコースです。

2020年度第一タームの「解釈学概論」のコースです。この授業は、国語教育コース「小中教育専攻」並びに「中等教育専攻」、美術・書道教育(書道)コース「小中教育専攻」、「中等教育専攻」の一回生が履修する授業です。

多方面の指導はこちらでも。

指示を置き、課題を収集します。
 

国語史ゼミの国語学演習Ⅰ・Ⅱ(卒論)の授業資料,課題置き場です。

2020年度前期の「漢文学概論Ⅰ」のコースです。この授業は、国語教育コース「小中教育専攻」並びに「中等教育専攻」、美術・書道教育(書道)コース「小中教育専攻」、「中等教育専攻」の一回生が履修する授業です。

なお、授業開始は、毎週金曜日10:35です。遅れないようにコースページ上にある「自動出欠」をクリックしてください。

後期「漢文学概論Ⅱ」を継続履修してください。


土山ゼミ・松岡ゼミの研究活動の場です。

初等国語科教育法(書写を含む。)〔松岡礼子・池田利広〕の受講生は閲覧必須です。

授業資料・課題を置きます。

第1~2回 清田先生

第3~4回 堀先生

第5~8回 野浪先生

第9~11回 清田先生

第12~15回 井上先生


授業資料・課題を置きます。

第1~2回 堀先生

第3~4回 清田先生

第5~8回 井上先生

第9~12回 野浪先生

第13~15回 清田先生

解釈学講義の受講生は閲覧必須です。

このコースは、「中等国語科教育法」2020年度前期を受講するために必要なコンテンツが掲載されています。日付順に課題に取り組んでください。課題によっては、提出期限等が定められていたり、決まった時間に遠隔双方向システムを使ったグループワークが設定されていたりします。提出物や、グループワークへの参加によって、成績が評価されますので、このコースに書かれていることを熟読し、課題に取り組んでください。

なお、授業開始は、毎週木曜日12:55です。遅れないようにコースページ上にある「自動出欠」をクリックしてください。

国語Ⅰ(前期金曜1限)の授業資料を置きます。

木曜日2時限・国文学特論Ⅰ(国語教育・小中コース対象)用です。資料配付や課題の収集などで使用します。

2020年前期火曜2限、住田勝が担当する中等国語科教育法Ⅰ(小中コース用)のコースです。

2020年度前期、水曜二限、住田勝が担当する「初等国語科教育法」に関する教材を配布し、レポートを収集するためのコースです。

国語Ⅰ(前期火曜3限)の授業資料を置きます。